体を温めて不眠解消3

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体を温めて不眠解消3

体を温めて不眠解消3のイメージ

寝ようと思っても体が冷えていてなかなか眠れない場合、布団の中を温める方法もあります。電気毛布は手っ取り早く布団の中を温めてくれますが、つけっぱなしでいると睡眠の質が悪くなってしまいます。

眠っている間は、体温が下がっていくことで深い眠りになって行きます。しかし、電気毛布をつけっぱなしにしていると体温が下がらないので深く眠れなくなってしまうのです。

電気毛布にタイマーがあるときには1時間後に切れるようにしておいたり、タイマーがない場合には布団に入るときに切っておきましょう。

 

最近エコの観点からも注目されている湯たんぽ。湯たんぽで体を温めることで免疫力もアップするといわれています。電気毛布と違い、湯たんぽは時間がたつことで温度も下がっていきます。ですから、睡眠を邪魔することがありません。湯たんぽと一緒に体温も自然と低下していきます。湯たんぽを使うときには体の中心部分を温めます。お腹やおしり、太ももなど大きな筋肉がある部分を温めることで、血液が温められるので、手足も温かくなります。昔ながらの知恵である湯たんぽを活用して、冷えによる不眠を解消しましょう。

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