昼寝をしたくなるけれど・・・

不眠症の対策や解消法なら!不眠症コムのバナー

昼寝をしたくなるけれど・・・

昼寝をしたくなるけれど・・・のイメージ

不眠症で満足に睡眠が取れていないと、日中に眠くなってしまいます。眠いと、集中力がなくなったり、イライラしたりと、いろいろな面に影響してしまいます。眠いと、ついつい昼寝をしたくなってしまいますが、その昼寝がさらに不眠を引き起こしてしまうことがあります。

昼寝をすると、眠気はすっきりします。しかし、それではまた夜に眠れなくなり、不眠となり、次の日にまた眠くなったり体がだるくなってしまったりします。
昼寝は絶対にしてはいけないということではありませんが、時間帯などに注意しましょう。

昼寝は、あまり遅い時間にしてしまうと、夜に眠くならなくなってしまいます。ですから、昼寝をするのなら、15時までにするようにしましょう。それ以降は夜の眠りの妨げになってしまいます。また、時間も20分以内で起きるようにしましょう。短時間の昼寝は、日中の眠気を解消してくれますし、身体もすっきりするでしょう。

どうしても眠いときには昼寝をするのもひとつの手ですが、時間には気をつけるようにしたいですね。

あわせてよみたい不眠症の知識

毎朝同じ時間に起きることで、不眠症を改善しよう

睡眠障害は何科で診てもらえばいい?

不眠症の方におすすめのサプリ「スヤナイトα」

画期的な睡眠導入方法

PageTop




HOME - 原因 - 漢方,ツボ,東洋医学 - 病院,治療 - 症状 - 総合情報 - - 解消法 - アーカイブ - 相互リンクとお問い合わせ